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【雑談】英会話が中途半端に出来ることを一言で説明するには

こんにちは(๑>◡<๑)kobito です!

短期も含めて4度の留学を経験し、英語か日本語が通じるなら「取り敢えず一人旅でも死なないだろう」と思えるくらいの経験を積んで来ました。

でも、英語力があるかと言われると、自分より話せる人はいっぱいいるし、ネイティブと会話しているとわからない単語も頻繁に出てくるし…。。。

それでも保険会社に電話して、ネイティブより時間かかるけど、必要な書類を指示してもらって用意することもできるし、「うちの息子と結婚して家族にならない?!」と言ってもらえるくらいの信頼関係を築ける英語力は持っている。

 

日本で就活とか、友達から「英語喋れるの?」と聞かれたときになんと返していいのか迷うことがたびたびありました。 

 

この、初心者じゃないけど完璧じゃない状態を「英語が喋れない」とは言わないだろうし、かと言って「喋れます!」と自信満々には言えない。

自分の英語力をアピールしたい時にはネガティヴな言い回しも避けたい!

「英語、喋れるの?」と言われた時に、一番最初に返す言葉は何がいいのか。。。

 

最近になって自分的にしっくりくる言葉がようやく見つかりました!

それは、、、

 

「英語は喋れるの?」

「あ、はい。喋ります!」

 

です!

能動態で言うことで「完璧かどうかは別として、スラスラ話すことはできますよ!」という気持ちをアピール。そのあとで、自分の英語力の証明になるエピソードを付け加えれば、正確に自分のレベルを伝えることができます!

 

相手の「喋れる」のレベルに達していなかった時でも、この言い方なら自分に対する印象も良い、、、と私は思っています笑^ ^

 

それでは、今日はこの辺でノシ

【体験談】羽田空港出国後に一番安く外貨を買う方法

こんにちは!kobito です(๑>◡<๑)

 

中国本土に旅行に行くため羽田空港に来ております。

出国した後に外貨を買う場合に、どの両替カウンターが一番安いのか比較して来ました!

今回比較した両替カウンターは3つ

それぞれの米ドルのレートと中国元のレートを以下に示します。あくまでも本日のレートですが、ご参考になさって下さい!

 

Travelex:

$1.00 = 120円、1元 = 19.81円

出国ゲートの目の前!

 

SBJ銀行:

$1 = 117.82円、1元 = 18.55円

Travelexとみずほの間あたりにありました!

 

みずほ銀行:

$1 117.82円、1元 = 18.48円

出国ゲートから一番遠い。146番ゲートに向かう途中にあります。

 

f:id:hana-hannah-affy:20170319140754j:image

 みずほの窓口では他にも以下の通貨が両替できます!

英ポンド  GBP

ユーロ  EUR

カナダドル  CAD

スイスフラン  CHF

スウェーデンクローネ  SEK

デンマーククローネ  DKK

ノルウェークローネ  NOK

オーストラリアドル  AUD

ニュージーランドドル  NZD

インドネシアピア  IDP

韓国ウォン  KRW

香港ドル  HKD

マレーシアリンギット  MYR

フィリピンペソ  PHP

シンガポールドル  SGD

台湾ドル  TWD

タイバーツ  THB

UAEディルハム  AED

パシフィックフラン  XPF

KEプリカ  900

 

ちなみにこの日の為替レートは$1 = 114.78円、1元 = 16.59円だったので、手数料もかかって割高ですね!!(´;ω;`)

 

割安な外貨の購入方法がわかったら、どんどんアップしていきたいと思います!

 

ちなみに米ドル、香港ドル、ユーロなどはマネパカードがオススメです!

中国本土はマスターカードが使えるお店が少ないのでオススメできません!

※事前にカードを発行する必要があります。

 

kobitoweb.hateblo.jp

 

 

 

それでは今日はこの辺でノシ

【旅行】中国のクレジットカード事情

留学生活 海外暮らし

 こんにちは!kobito です^ ^

先日の上海旅行及び中国人の友達へのインタビューを踏まえて、中国でのクレジットカード事情をお伝えします!

 

 

中国全土で普及している支払い方法は以下の2つ。

 

UnionPay (銀聯カード)

PayPalみたいなやつAliPay (支付宝)

 

旅行で短期滞在するだけならわざわざ作らなくても良いと思いますが、駐在や留学など、長期にわたって生活する場合は必須でしょう。

Alipayは中国の口座とリンクする必要があるそうですが、一度登録が済めばQRコードが発行され、それをスマホで表示して見せるだけで支払いが済むんだとか。

日本でも観光客向けに導入しているお店が増えて来ているようです^ ^

 

中国人の友達はAlipayが世界展開だと思っていたらしく、アメリカでは使えなくてわたわたしてました笑

それくらい中国では浸透している支払い方法なんですね!

 

ホテルではメジャーなクレジットカードは大体使えました(๑>◡<๑)

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トップの写真はホテルのカフェで使えたクレジットカードです!  でも小さな素泊まりの宿とかは使えないところもありそう…。

 

ちなみにドーナッツ屋さんで「VISAかMaster使えますか?」と尋ねたら「ビザとマスターって何?」と言われました!

旅行で行くときは絶対にキャッシュを持っていきましょう(>_<)

 

以上、kobito でしたノシ

 

kobitoweb.hateblo.jp

 

【体験談】海外送金でマネパカードを使ってみた! -1-

こんばんは!kobito です。

 

本シリーズでは、アメリカ留学で大変お世話になったマネパカードを使って海外送金した経験談を書き連ねたいと思います!

 第一回はマネパカードを選んだ理由、他の方法との比較をザックリとご説明します。(๑>◡<๑) マネパカードにした理由は単純に、手数料が¥8000くらい安くて、送金が簡単だったからです。実際に送金した時の体験談は、後日アップしたいと思います!

 

では、留学前に比較検討した送金方法の良い点、悪い点をザックリとご紹介します!

 

Citi bank : 世界展開してる。預金額¥150万あれば海外送金の手数料が超安い(ほぼなかった?)。留学先に支店があるとは限らない。

大手の銀行 : 手数料が高い。信頼できる。(6000円から8000円くらい)

新生銀行 : 住宅ローンを借りてる人とか、持ってる口座のステータスによって手数料違う。他行より安めだけどマネパカードより高い。

郵便局 :手数料は銀行より安いけど(2000円くらい?)、送金は窓口に行かないとできない。

Transfer wise : 最近ランチされた。手数料銀行より安い。送金に2週間くらいかかる。それよりかかる時もある。

マネパカード : 送金・チャージが最短2日で出来る。手数料はTransfer wiseと同じくらい。マスターカードのATMで現金引き出し可能。プリペイドクレジットカードとして使える。

 

 私の場合は奨学金が月々日本の口座に振り込まれる形式だったので、一度に送金する額が数十万単位だったので、そのくらいの額だとTransfer wiseとマネパカードで手数料に大差なかったので、現地で口座がなくても現金が引き出せるマネパカードを使用しました。ホームページに行くとシュミレーターがあるので、是非ご自身にあった送金方法を検討してみてください!

 

では、今回はこの辺りでノシ

【英語】注文するときに使うフレーズ

こんにちは、kobito です!

 

レストランやファストフードで注文するとき、頼みたいメニューの単語だけで注文するより、ちゃんと文章で言えたほうが、なんかカッコいいですよね!

 

そこで今回は、注文するときに使うフレーズを紹介します(๑>◡<๑)

 

オーストラリアでよく使われてたフレーズ

Could I get ~~?

~~くれませんか?

直球だし、わかりやすい言い方ですね。

 

それに対してアメリカでは

I would go with~~.

~~にしようと思います。

要約すると、そんな感じの意味です。

 

国によって使う単語がちょいちょい違うんですよねー。

ファストフードの持ち帰りのこともアメリカだと「to go」と言い、オーストラリアでは「take away」と言います。

 

他にも色々違いますが、間違ってオーストラリアの単語でチョイスするとアメリカで笑われちゃったりします(๑>◡<๑)

まぁネタになって良いんだけどね!笑

 

それでは、今回はこの辺でノシ

【留学】海外で安く学位を取る方法

こんにちはkobito です。

日本で学位(特に修士以上)を取るとなると親の脛かじる、または奨学金を借りて修学する人が多いことと思います。

しかし、海外に目を向けると格安で学位が取れる場合もあるんです。

 今回は学士、修士を安く取れる国や奨学金についてザックリ紹介したいと思います!

 

◾️ヨーロッパ

安く学位を取るのにオススメの国はフランス、ドイツです。

大学レベルでも英語で履修できるコースがあるので、必ずしも現地の言葉を学ぶ必要はありません。

ヨーロッパの多くの国は政府が大学を支援しているので、学費は登録料数万円程度。

フランス、ドイツは特に留学生の受け入れに積極的なので、日本で試験が受けられる奨学金制度がある。

現地通貨で奨学金が振り込まれるからレートをきにする必要なし。

志願者少なそうなので穴場。

 

◾️アメリカ

次にアメリカ、修士以上ならほぼ¥0で学位が取れる。

こちらは奨学金ではなく、ティーチング・アシスタントとして働くことで給与をもらい、それを学費と生活費に当てることになります。

英語力が低いと判断された場合は簡単な仕事しか与えられず、なおかつ給与も半分になる場合も。

 

◾️オーストラリア

オーストラリアは国内の学生と海外からの学生の学費が異なり、政府の補助がなくなる分、高くなる。

ただ、今あげた国の中で最短で博士号が取れる。

アジア人に限定された奨学金や数年前に東日本大震災被災者限定の奨学金も存在していたので、倍率はヨーロッパより高そうだが、試してみる価値あり。

 

ざっと比較してみるとこんな感じです。

それぞれの国について、もっと具体的に記事にできたらいいなぁと思います!

 

それでは今日はこの辺でノシ

【TOEIC】専任講師に聞いた!新形式TOEIC参考書の正しい選び方

こんにちはkobitoです!

TOEIC受けてみようかと思い参考書を買いに近所の本屋さんまで行ってきました。

 

どの本を買おうかとウロウロしていたら、隣に並んでいた綺麗な女性に「新形式対応って書いてある本じゃないと意味ないですよ!」と話しかけられました。

聞くとその方は大学でTOEIC対策を専門に教えていらっしゃる方なんだとか!

なんて運が良いんだ笑

今回は、その方に教えていただいたことを書こうと思います(๑>◡<๑)

 

TOEICは2016年5月に問題が刷新され、新しくなりました!

各セクションの問題の配分も変わったし、新しい形式の問題も導入されていて、、、

せっかく買うなら現在の試験形式に則った参考書や問題集を買うべきです。

 

 

 

今本屋さんに行くと大きく分けて3つの種類の参考書が手に入ります。

 

1. TOEICの参考書

2. 新TOEICの参考書

3. 新方式TOEICの参考書

 

この3つの中で、2017年現在行われているテスト方式に対応している参考書はどれでしょう?

 

3だけです!

 

TOEICしか書いてない参考書が一番古くて、新TOEICというのは10年位前に試験方式が変わったときに新旧を区別するためにつけられた名称なんだとか。

なので、今買うべきは「新形式対応」と書いてある参考書だけです!!

お間違いのないように!

 

でもまだ新形式になって間もないので参考書も問題集も少ないんですね・・・。

近所の本屋さんにも、公式本しか新形式対応しているものはありませんでした。

 

 

現時点では、文法などの基本要素はこれまでの教本を使って勉強し、テスト形式に慣れるために模試を使うのが一番いいかと思います。

もう数ヶ月したら、対策本が出てくるんじゃないでしょうか?

いずれにせよ、公式問題集でテスト形式に慣れておくことは非常に大切なことです!

 

さて、私も勉強せねば…!

それではこの辺でノシ