海外到着!取り敢えず失敗しないスキンケア用品

こんにちは!kobito です(๑>◡<๑)

海外に半年以上滞在するときは、洋服や日用品など持って行かなければならないものはたくさんある。でも女性にとってスキンケアはとっても大事!

 

と言うわけで、今回はとても主観的ではありますが、海外に到着してすぐに「とりあえず失敗しないもの」のkobito的見極め方をお伝えします!

 

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【雑談】日本人に対し英会話が中途半端に出来ることを一言で説明するには

こんにちは(๑>◡<๑)kobito です!

短期も含めて4度の留学を経験し、英語か日本語が通じるなら「取り敢えず一人旅でも死なないだろう」と思えるくらいの経験を積んで来ました。

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【体験談】羽田空港出国後に一番安く外貨を買う方法

こんにちは!kobito です(๑>◡<๑)

 

中国本土に旅行に行くため羽田空港に来ております。

出国した後に外貨を買う場合に、どの両替カウンターが一番安いのか比較して来ました!

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【旅行】中国のクレジットカード事情

 こんにちは!kobito です^ ^

先日の上海旅行及び中国人の友達へのインタビューを踏まえて、中国でのクレジットカード事情をお伝えします!

 

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【体験談】海外送金でマネパカードを使ってみた! -1-

こんばんは!kobito です。

 

本シリーズでは、アメリカ留学で大変お世話になったマネパカードを使って海外送金した経験談を書き連ねたいと思います!

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【英語】注文するときに使うフレーズ

こんにちは、kobito です!

 

レストランやファストフードで注文するとき、頼みたいメニューの単語だけで注文するより、ちゃんと文章で言えたほうが、なんかカッコいいですよね!

 

そこで今回は、注文するときに使うフレーズを紹介します(๑>◡<๑)

 

オーストラリアでよく使われてたフレーズ

Could I get ~~?

~~くれませんか?

直球だし、わかりやすい言い方ですね。

 

それに対してアメリカでは

I would go with~~.

~~にしようと思います。

要約すると、そんな感じの意味です。

 

国によって使う単語がちょいちょい違うんですよねー。

ファストフードの持ち帰りのこともアメリカだと「to go」と言い、オーストラリアでは「take away」と言います。

 

他にも色々違いますが、間違ってオーストラリアの単語でチョイスするとアメリカで笑われちゃったりします(๑>◡<๑)

まぁネタになって良いんだけどね!笑

 

それでは、今回はこの辺でノシ

【留学】海外で安く学位を取る方法

こんにちはkobito です。

日本で学位(特に修士以上)を取るとなると親の脛かじる、または奨学金を借りて修学する人が多いことと思います。

しかし、海外に目を向けると格安で学位が取れる場合もあるんです。

 今回は学士、修士を安く取れる国や奨学金についてザックリ紹介したいと思います!

 

◾️ヨーロッパ

安く学位を取るのにオススメの国はフランス、ドイツです。

大学レベルでも英語で履修できるコースがあるので、必ずしも現地の言葉を学ぶ必要はありません。

ヨーロッパの多くの国は政府が大学を支援しているので、学費は登録料数万円程度。

フランス、ドイツは特に留学生の受け入れに積極的なので、日本で試験が受けられる奨学金制度がある。

現地通貨で奨学金が振り込まれるからレートをきにする必要なし。

志願者少なそうなので穴場。

 

◾️アメリカ

次にアメリカ、修士以上ならほぼ¥0で学位が取れる。

こちらは奨学金ではなく、ティーチング・アシスタントとして働くことで給与をもらい、それを学費と生活費に当てることになります。

英語力が低いと判断された場合は簡単な仕事しか与えられず、なおかつ給与も半分になる場合も。

 

◾️オーストラリア

オーストラリアは国内の学生と海外からの学生の学費が異なり、政府の補助がなくなる分、高くなる。

ただ、今あげた国の中で最短で博士号が取れる。

アジア人に限定された奨学金や数年前に東日本大震災被災者限定の奨学金も存在していたので、倍率はヨーロッパより高そうだが、試してみる価値あり。

 

ざっと比較してみるとこんな感じです。

それぞれの国について、もっと具体的に記事にできたらいいなぁと思います!

 

それでは今日はこの辺でノシ